2018年6月7日木曜日

2018年6月は「アートバッグ」

2018年6月は「アートバッグ」です!
6月の図工パークはアートバッグです。四つ切り画用紙が入る大きなバッグなので、これからは皆が描いた作品をこのアートバッグに入れて持って帰れるね!
自由にデザインしてオリジナルのアートバッグを作ろう!



2018年5月13日日曜日

実のなる木

図工パークでは今、絵本作家荒井良二さんと子供達による「実のなる木」を制作しています。子供達に思い思いの実を描いてもらい、木につけてもらいます。荒井良二さん直筆の実も3つあります。5月末まで展示をしていますので、是非教室を覗いてみて下さい。
5月27日まで、奉還町のサテライトで荒井良二さんの個展も開催されています。






2018年4月28日土曜日

2018年5月は「カラフルダイナソー」

5月の図工パークはカラフルダイナソーです!
恐竜って本当はどんな色をしてたんだろう?こんな色の恐竜がいたらいいな!と色々な想像を膨らませて、カラフルな恐竜達を作ってみよう!



2018年4月26日木曜日

教室の風景

4月の図工パークはカラフルな春色になりました。
いつもはシンプルな教室が生徒の作品で彩られています。
吊り下げられているものがどんな完成作品になるかお楽しみに!






2018年4月20日金曜日

3月の生徒作品「ピクシーハウス」

「ピクシーハウス」は妖精の家をつくる課題です。
ペットボトルとアルミホイル、ワイヤーで芯をつくり、紙粘土をつけていきます。
どんな妖精さんに来て欲しいか、自分の好きな妖精が思わず住みたくなる家を目指して制作していきました。
粘土の課題では、絵を描くのが苦手な生徒さんも黙々と取り組んでくれます。
軽量粘土なので自分のイメージする形に作りやすかったのかもしれません。
下書きの段階で講師から見ると実現不可能な形でも、実際作ってみたら「できた!」ということが何回かありました。
生徒は制作しながら悩み考えて形にしていきます。その姿を見守りながら適時アドバイスを送りますが、予想しなかった発想の飛躍を目の前にした時は驚きとうれしさで心がいっぱいになります。
今回はそう感じさせてくれた作品が多くありました。










2018年3月15日木曜日

12月平面課題「フクロウ」生徒作品

図工パークは月2回のペースで課題を用意しています。
立体と平面作品を交互に行うようにしています。
「フクロウ」は12月の平面課題でした。
黒い画用紙に指で直接絵の具をつけて描いていきます。
冬の寒い夜に佇むフクロウの様子が伝わってくる作品となりました。









2月の生徒作品

2月はベネチアン猫マスクでした。
猫の形にとらわれず自由な発想でデザインしてくれました。
完成したマスクをつけると猫に変身してしまう生徒もいて可愛らしかったです。
キュートな猫がたくさん生まれました。